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石川県

<和倉温泉> 和倉温泉観光協会インフォメーション

<和倉温泉> 和倉温泉観光協会
<写真提供:和倉温泉観光協会>
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<和倉温泉> 和倉温泉観光協会URL: http://www.wakura.or.jp/index.php
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インフォメーションデスクに質問
【Q.】和倉温泉では、温泉卵を作る事が出来ると聞きましたが、朝早くや夜遅くの時間でも施設を使用することが出来ますか? ⇒回答を見る

【Q.】和倉温泉には、足湯がありますか? ⇒回答を見る

【Q.】和倉温泉街で、温泉たまごを自分で作ることができるスポットがあると聞きました。
どこで作ることが出来るのですか? ⇒回答を見る

【Q.】和倉温泉で楽しめるクルージングについて教えてください。 ⇒回答を見る

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日帰り入浴施設で楽しむ
【温泉の社交場で寛ぐ 和倉温泉総湯】
現在の総湯は、平成9年に建てられたもの。温泉の社交場としての役割りを果たしている。(写真提供:和倉温泉観光協会)
現在の総湯は、平成9年に建てられたもの。温泉の社交場としての役割りを果たしている。(写真提供:和倉温泉観光協会) 広い天井で気持ちよく入浴ができる大浴場。(写真提供:和倉温泉観光協会) しっとりとした雰囲気の露天風呂。(写真提供:和倉温泉観光協会)
【温泉の社交場で寛ぐ 和倉温泉総湯】

和倉温泉唯一の日帰り入浴施設である「和倉温泉総湯」。明治32年、初代の総湯が誕生してから幾度も改装工事が行なわれており、現在の建物は平成9年に建てられた6代目です。「乙姫」(女性の湯)、「浦島」(男性の湯)と名付けられた大浴場は、竜宮城をイメージしたもの。開放感いっぱいの露天風呂や、サウナ、水風呂なども揃い、好みに合わせてさまざまなお風呂を楽しむことができます。
喫茶コーナーをはじめ、カラオケ、仮眠室など、温泉に加えてゆったりと楽しめるコーナーも充実しています。
玄関付近には、温泉たまごを作るコーナーもあり、足湯に浸かりながらのんびりと出来上がりまでの時間を待つことができます。

(所在地:七尾市和倉町ワ部5-1/開館時間:7:00〜22:00/休業日:毎月25日 ※日曜・祝日の場合は翌日/入館料:大人(中学生以上)480円、中人(小学生)180円、小人(乳・幼児)100円/TEL:0767-62-2221)

文化施設を訪れる
【懐かしくも新鮮な昭和を楽しむ 和倉昭和博物館とおもちゃ館】
和倉温泉の新名所となっている「和倉昭和博物館とおもちゃ館」。(写真提供:和倉昭和博物館とおもちゃ館)
和倉温泉の新名所となっている「和倉昭和博物館とおもちゃ館」。(写真提供:和倉昭和博物館とおもちゃ館) 昭和30〜40年代のタバコ店や甘味処、食堂が再現されている。(写真提供:和倉昭和博物館とおもちゃ館) 以前は街でよく見かけた駄菓子屋も今となっては懐かしい。(写真提供:和倉昭和博物館とおもちゃ館) おもちゃや看板など、懐かしいアイテムが揃う。(写真提供:和倉昭和博物館とおもちゃ館)
【懐かしくも新鮮な昭和を楽しむ 和倉昭和博物館とおもちゃ館】

平成19年にオープンした「和倉昭和博物館とおもちゃ館」は、館長が30年もの歳月をかけて収集した昭和40年代のおもちゃを中心に、約7000点ものアイテムが展示されています。1階の昭和博物館は、昭和30〜40年代の町並みや民家の様子を忠実に再現しており、懐かしい茶の間や駄菓子屋などを見ることができます。
乗用車や家電をはじめ、看板やブロマイドなど細かなアイテムの展示も充実。
2階のおもちゃ館では、国産車のクラウンやグロリア、外国車のフォードやシボレーなどのおもちゃから、ロケットやロボット、船や飛行機などのおもちゃが展示されています。メンコや塗り絵、雑誌、ポスターなども揃い、懐かしい時代の遊び道具やアイテムが盛りだくさん。
日本の古き良き時代の風景やアイテムは、今見ても色あせることなく胸躍るような楽しさでいっぱいです。

(所在地:七尾市和倉町九20-1/開館時間:8:30〜17:30/定休日:なし ※年末年始は休館/入館料:高校生以上:700円、小・中学生500円、5歳以下無料/TEL:0767-62-1161)

特産品を買う
【能登の海の幸を買う!味わう! 能登食祭市場】
海のすぐそばに建つ「能登食祭市場」。(写真提供:能登食祭市場)
海のすぐそばに建つ「能登食祭市場」。(写真提供:能登食祭市場) 素材そのままの味を楽しめる「浜焼き」。(写真提供:能登食祭市場) 名物の干物は素材の旨みが凝縮された逸品。「干しくちこ」などの珍しい名物も手に入る。(写真提供:能登食祭市場) 海産加工食品をはじめ、能登の名物が並んでいる。(写真提供:能登食祭市場)
【能登の海の幸を買う!味わう! 能登食祭市場】

天然の生け簀(いけす)として知られている七尾湾。魅力のスポットは、日本海の新鮮な海の幸が集まる「七尾フィッシャーマンズ・ワーフ能登食祭市場」。1階は、能登生鮮市場と能登銘産工芸館で構成されており、市場の店先には、能登名物の「このわた(ナマコの腸の塩辛)」「くちこ(ナマコの卵巣)」はもちろんのこと、甘エビやズワイガニ、ブリ、サザエなどの旬の鮮魚、一夜干し、珍味などの海の幸が溢れんばかりに並んでいます。浜焼きコーナーも用意されており、新鮮な魚介類をその場で焼いていただくことも可能。能登銘産工芸館では、地酒や和菓子、漬物などの特産品の数々が販売されています。
2階の能登グルメ館では、和食や喫茶、レストランの店舗が建ち並び、各店自慢の「食祭まいもん丼」を味わうことができます。ブリのあぶり丼や、甘エビとろろ丼、海鮮丼、能登牛丼、地鶏丼など、能登の食材を贅沢に使った美味しい丼が勢揃い。お土産選びを楽しんだ後は、じっくりと能登グルメを味わいましょう。

(所在地:七尾市府中町員外13-1/営業時間:1F能登生鮮市場・能登名産工芸館 8:30〜18:00、2F能登グルメ館 11:00〜14:00・17:00〜22:00/定休日:毎週火曜日 ※火曜が祝日の場合は営業、但し7〜11月は無休・1/1は全館休み/TEL:0767-52-7071)

レジャー施設で遊ぶ
【自由に遊ぶ海の生物に癒される のとじま水族館】
イルカたちを真下から観察できる「イルカたちの楽園」。(写真提供:のとじま水族館)
イルカたちを真下から観察できる「イルカたちの楽園」。(写真提供:のとじま水族館) 円柱水槽「アザラシ万華鏡」の中で自由に遊ぶアザラシ。(写真提供:のとじま水族館) イルカたちのダイナミックなショーは必見!(写真提供:のとじま水族館) 愛らしいペンギンの散歩風景。(写真提供:のとじま水族館)
【自由に遊ぶ海の生物に癒される のとじま水族館】 Movieを見る

七尾湾に浮かぶ能登島にある「のとじま水族館」では、能登半島近海を中心とした500種、約50,000匹もの海の生物たちが暮らしています。
能登の海岸風景を再現した水槽「能登と海と」をはじめ、イルカやペンギンたちが海の中を自由に泳ぐ姿を真下から見ることができるトンネル水槽「イルカたちの楽園」、水族館の人気アトラクション「イルカ・アシカショー」、円柱水槽の中で遊ぶアザラシの愛嬌ある姿が楽しめる「アザラシ万華鏡」など、見ごたえたっぷりのコーナーが数多くあります。ラッコの愛らしいしぐさや食事タイムで見せるハイジャンプ、観客通路を歩くペンギンのお散歩タイムも見逃せません。
イルカと握手できる「イルカとのふれあいプール」や、ウニ・ヒトデ・サザエなどの磯の生物を直接手で触って観察できる「ふれあい水槽」、七尾湾での海釣りを楽しめる「海づりセンター」など、体験コーナーも充実しています。
海の生物たちに出会う癒しのひととき、マリンタイムを楽しみませんか?

(所在地:七尾市能登島曲町15部40/開館時間:3/20〜11/30 9:00〜17:00、12/1〜3/19 9:00〜16:30 ※入館は閉館の30分前まで/休館日:12/29〜12/31/入場料:大人(高校生以上)1,320円、小人(小・中学生、3歳以上の幼児)400円・イルカとのふれあいプール 9/1〜7/14 大人(高校生以上)500円、小人(中学生以下)200円 ※4/1より300円 ※その他詳細につきましてはお問合せください。/TEL:0767-84-1271)

文化施設を訪れる
【アートとスイーツの競演 辻口博啓美術館 ル ミュゼ ドゥ アッシュ/角偉三郎美術館】
シックでお洒落な美術館の外観。(写真提供:辻口博啓美術館 ル ミュゼ ドゥ アッシュ/角偉三郎美術館)
シックでお洒落な美術館の外観。(写真提供:辻口博啓美術館 ル ミュゼ ドゥ アッシュ/角偉三郎美術館) 太陽光が差し込む心地良いカフェでは、辻口シェフによる最高のスイーツをいただくことができる。※写真右:能登塩を使用した「セルノア」(写真提供:辻口博啓美術館 ル ミュゼ ドゥ アッシュ/角偉三郎美術館) 七尾の海をイメージした飴の壁画「海の中の銀河」(写真左上)と、シュークルダール(砂糖の芸術作品)のサザエ(写真右)。(写真提供:辻口博啓美術館 ル ミュゼ ドゥ アッシュ/角偉三郎美術館) 角偉三郎氏の漆工芸作品「のと星」(奥)、「へぎ板皿」(手前)。(写真提供:辻口博啓美術館 ル ミュゼ ドゥ アッシュ/角偉三郎美術館)
【アートとスイーツの競演 辻口博啓美術館 ル ミュゼ ドゥ アッシュ/角偉三郎美術館】

七尾市出身で世界的なパティシエとして知られている辻口博啓氏のミュージアム&カフェ。「ミュゼ(美術館)」では、LED(発光ダイオード)で照らされたシュークルダール(砂糖の芸術作品)が展示されており、辻口氏が創り出すスイーツとアートが融合された美しくも幻想的な世界を観ることができます。カフェでは、遺伝子組み換え飼料を使用していない牛から絞った「のとミルク」や栄養バランスに優れた地卵「セイアグリー健康卵」を使用した「セゾン・ド・ガトー」など、能登の恵を取り入れたオリジナルスイーツをいただくことができます。スイーツと共に楽しみたいのが、世界最年少でバリスタ(エスプレッソコーヒーを淹れる職人)の世界チャンピオンとなったPaul Basset(ポール・バセット)の独自技術を用いた本場のエスプレッソ。彼のレシピで淹れたエスプレッソは、日本でもわずかな店舗でしか味わうことができません。
併設されている「角偉三郎美術館」は、輪島市出身の漆工芸家・角偉三郎(かど いさぶろう)の作品を、唯一常設展示している美術館です。木と漆に魅せられ、さまざまな形や質感、ぬくもりを表現した椀や皿などの角作品を間近に感じることができます。

(所在地:七尾市和倉町ワ部65-1/営業時間:美術館 8:00〜17:00 ※入館は16:30まで・カフェ 9:00〜19:00 ※ラストオーダー18:30・生菓子の販売は、10:00から・ミュージアムに入館されていない方もご利用可能・無料駐車場有り/休館日:美術館・カフェともに年中無休/入館料:辻口博啓美術館、角 偉三郎 美術館共通で大人600円、小学生以下は無料/TEL:0767-62-4000)

特産品を買う
【新鮮な海の幸と人々の活気が集まる 輪島朝市】
売り手と買い手の熱気で賑わいを見せる「輪島朝市」。(写真提供:輪島市観光課)
売り手と買い手の熱気で賑わいを見せる「輪島朝市」。(写真提供:輪島市観光課) 店先には、新鮮な魚介類がずらりと並んでいる。(写真提供:輪島市観光課) 蒸しアワビや、海産加工食品も充実。(写真提供:輪島市観光課) お土産にも喜ばれる、冬の味覚王・ズワイガニ。(写真提供:石川県観光連盟)
【新鮮な海の幸と人々の活気が集まる 輪島朝市】 Movieを見る

輪島朝市は、岐阜の高山、千葉の勝浦と並び、日本三大朝市のひとつとして数えられています。1000年以上も昔に行なわれていた物々交換が起源だといわれ、現在でも売り手と買い手のにぎやかな声が市場内に響き渡っています。
店先に並んでいるのは、日本海の荒波によって育まれた新鮮な海の幸の数々。冬の味覚の王様ズワイガニ、タイ、アジ、甘エビ、ヒラメ、サザエなど、訪れた時季の旬の魚介類が並びます。高級珍味の蒸しアワビをはじめとする魚介類の干物、塩辛などの海産加工食品も数多く揃っています。
能登名物のひとつ「いしる」と呼ばれる、魚を発酵させて作った醤油や、伝統工芸品「輪島塗」の箸やお椀など、能登のさまざまな特産品も売られています。
「値札」が付けられていない商品は、交渉次第でお得な買い物になるかもしれません。お店の方との会話と、お土産選びを一緒に楽しんでみてはいかがでしょう。

(開催場所:輪島市河井町本町通り/開催時間:8:00〜正午まで/定休日:毎月10日・25日 ※季節により開催、土日祝の場合は営業する場合があります。詳しくはお問合せください。・1/1〜1/3/お問合せ:朝市組合事務所 TEL 0768-22-7653)

ドライブを楽しむ
【砂浜を走る爽快感を楽しむ! 千里浜なぎさドライブウェイ】
砂浜の上を走る爽快感を楽しもう。(写真提供:羽咋市産業観光課)
砂浜の上を走る爽快感を楽しもう。(写真提供:羽咋市産業観光課) 空と海の青さを目の当りにできる。(写真提供:羽咋市産業観光課) 真っ直ぐに続く「千里浜なぎさドライブウェイ」は、多くのドライバーで賑わいを見せている。(写真提供:羽咋市産業観光課) 燃えるような夕陽を眺めながら、ロマンチックなドライブを…(写真提供:羽咋市産業観光課)
【砂浜を走る爽快感を楽しむ! 千里浜なぎさドライブウェイ】

宝達志水町から羽咋市千里浜町にかけて、幅約50メートル、長さ約8キロに渡って続く「千里浜なぎさドライブウェイ」は、日本で唯一、車で砂浜の波打ち際を走ることができる観光道路です。
砂がきめ細かく、一粒一粒の砂が海水を含んで引き締まっているため、普通の砂浜のように沈まず、自由にドライブすることが可能となっています。
波の音を聴き潮風を感じながら、能登半島国定公園の雄大な自然の中を走る爽快感は、多くのドライバーたちを魅了しています。
昼間の青空の下はもちろんのこと、沈みゆく夕陽の中でのドライブは、映画のワンシーンのような感動的な風景を楽しむことができます。

(所在地:羽咋郡宝達志水町〜羽咋市千里浜町/通行料:無料/走行時間:24時間可能 ※高波の場合は進入規制が行なわれます。)

 
ステイプラス   パンフナビ
<和倉温泉> 和倉温泉観光協会の近くの旅館・ホテルピックアップ
<和倉温泉> 和倉温泉観光協会  周辺の道の駅  本日のピックアップ4
国道8号
TEL:0761-25-1188
石川県小松市
国道249号
TEL:0767-66-2151
石川県七尾市
国道249号
TEL:0767-32-4831
石川県羽咋郡志賀町
国道364号
TEL:0761-78-5620
石川県加賀市
 


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