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山形県

<蔵王温泉> 蔵王温泉観光協会インフォメーション

<蔵王温泉> 蔵王温泉観光協会
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<写真提供:蔵王温泉観光協会/「お釜」>
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<蔵王温泉> 蔵王温泉観光協会URL: http://www.zao-spa.or.jp/
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インフォメーションデスクに質問
【Q.】年始に樹氷を見に行く予定ですが、形はできていますでしょうか。 ⇒回答を見る

【Q.】一月末のバスツアーで樹氷見物に伺う予定ですが、冬の蔵王は初めてなのでどのような靴を準備すべきか分かりません。
ロープウェイで地蔵岳に登るコースですが、登山用の靴で大丈夫でしょうか? ⇒回答を見る

【Q.】春休みに子供を連れて(初心者)宿泊予定で、スキーをしたいのですが3月26日・27日位は上の台ゲレンデ・横倉ゲレンデなど下の方は雪が、まだありますか? ⇒回答を見る

【Q.】蔵王温泉に宿泊して、樹氷見物できるスノーシュー・ツアーはありますか。
2月に宿泊したいと考えています。 ⇒回答を見る

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日帰り入浴施設で楽しむ
【山々の季節風景と湯を楽しむ 蔵王大露天風呂】
沢から流れてくる湯は、温泉情緒たっぷり。(写真提供:蔵王温泉観光協会)
沢から流れてくる湯は、温泉情緒たっぷり。(写真提供:蔵王温泉観光協会) 広い空を広い湯船、心地よい開放感を楽しもう。(写真提供:蔵王温泉観光協会)
【山々の季節風景と湯を楽しむ 蔵王大露天風呂】

温泉街から坂を登ること20分…蔵王の大自然に囲まれた蔵王大露天風呂があります。沢から流れてくる硫黄泉と広がる青空…。露天風呂の醍醐味を凝縮したような眺めは、蔵王温泉の名所として人気を集めています。
優しい春風、夏の静かな朝、秋の燃えるような紅葉、冬の雪見など、四季の美しさを肌で感じながらの入浴はまさに最高の贅沢です。厳冬期は閉鎖されますが、毎年1月の蔵王樹氷まつりが開催される2日間は、雪見蔵王大露天風呂として開放されます。
(営業期間:4月下旬〜11月上旬 ※冬季閉鎖・但し蔵王樹氷祭りの開催中(1月の2日間)は開放/営業時間:6:00〜19:00 ※変更有り/休業日:冬季/料金:大人450円、小人250円/お問合せ:蔵王温泉観光協会 TEL 023-694-9328)

日帰り入浴施設で楽しむ
【温泉街の憩いの場 蔵王の共同浴場】
底が「すのこ」となっている、川原湯共同浴場の珍しい湯船。(写真提供:蔵王温泉観光協会)
底が「すのこ」となっている、川原湯共同浴場の珍しい湯船。(写真提供:蔵王温泉観光協会) 懐かしい雰囲気の上湯共同浴場。(写真提供:蔵王温泉観光協会) 冬の雪景色にひっそりと佇む下湯共同浴場。(写真提供:蔵王温泉観光協会)
【温泉街の憩いの場 蔵王の共同浴場】

湯めぐりは、温泉地の素敵な楽しみのひとつ。蔵王の温泉街には、昔ながらの共同浴場が3ヵ所あります。温泉街の中央にある下湯共同浴場、風情ある佇まいの上湯共同浴場、地元の人々もよく利用する川原湯共同浴場の3つは、すべてが100メートル圏内。
散策をしながら、気軽に湯めぐりを楽しむことができます。
地元の方々との会話を弾ませながら、素朴な共同浴場の雰囲気を楽しむのも蔵王の魅力です。
(営業期間:通年/営業時間:6:00〜22:00/料金:大人200円、小人100円/お問合せ:蔵王温泉観光協会 TEL 023-694-9328)

スポーツを楽しむ
【樹氷を見ながら滑ることができる!山形蔵王温泉スキー場】
自分に合ったコースで、雪の中を滑る楽しみを味わおう!(写真提供:蔵王温泉観光協会)
自分に合ったコースで、雪の中を滑る楽しみを味わおう!(写真提供:蔵王温泉観光協会) 蔵王の良質の雪を実感しながら滑ろう!(写真提供:蔵王温泉観光協会) ロマンチックな雰囲気を楽しめる樹氷原コース。(写真提供:蔵王温泉観光協会)
【樹氷を見ながら滑ることができる!山形蔵王温泉スキー場】

単独のスキー場として日本最大級の面積を誇る、山形蔵王温泉スキー場。樹氷を見ながら滑ることができる樹氷原コースは、世界にも広く知られています。
14のゲレンデ、バリエーション豊かな12のコースがあり、初心者から上級者まで自分に合った滑りを楽しむことができます。ウインタースポーツを十分に満喫した後は、温かな温泉に浸かり、疲れた体をリフレッシュさせるのは、冬の最高の楽しみです!
(所在地:山形市蔵王温泉940-1/運行時間:リフト8:30〜17:00、ロープウェイ・ケーブル8:15〜17:00、ナイター17:00〜21:00/定休日:シーズン中は無休/リフト・ロープウェイ・ケーブル共通乗車券料金:4時間券大人4,200円、小人2,000円、1日券大人4,800円、小人2,500円、シニア4,300円 ※その他多種券有り/シーズン:12/20〜3/22、初滑り 営業開始日〜12/19、春スキー3/23〜営業終了日/お問合せ:蔵王温泉観光協会 023-694-9328)

自然景観を楽しむ
【雪の世界に現れた 蔵王の樹氷】
ライトアップされた樹氷は、昼間とは別の表情を魅せる。(写真提供:蔵王温泉観光協会)
ライトアップされた樹氷は、昼間とは別の表情を魅せる。(写真提供:蔵王温泉観光協会) 幻想的な樹氷たち。(写真提供:蔵王温泉観光協会) 毎年1月から2月に行われる「蔵王樹氷まつり」。雪上に色鮮やかな花火が咲く。(写真提供:蔵王温泉観光協会)
【雪の世界に現れた 蔵王の樹氷】

アイスモンスターと呼ばれ親しまれている樹氷は、針葉樹のアオモリトドマツが雪と氷に覆われて出来た自然の造形です。
着氷と着雪のおこりやすい常緑の針葉樹があることや、過冷却水滴と雪片が常に一定方向の強風と低温で運ばれてくること、積雪が多すぎず少なすぎないことが樹氷のできる主な条件となっています。白銀世界に林立する樹氷は、その名の通り巨大なモンスターのよう。ライトアップも行われ、樹氷の景色はより幻想的に映し出されます。
自然が造り出した芸術品である樹氷は、蔵王の冬の象徴となっています。
(樹氷ライトアップの場所:ロープウェイ地蔵山頂駅付近及び山頂線沿線/日中(デイライト)樹氷観賞:8:30〜17:00/夜間ライトアップ:17:00〜21:00 ※受付時間は19:50まで/ロープウェイ料金:大人2,500円、子供1,250円/お問合せ:蔵王ロープウェイ 蔵王山麓駅 TEL 023-694-9518)

山で遊ぶ
【山々の絶景を楽しむ 蔵王トレッキング】
お釜の周りには散策道が整備されている。(写真提供:蔵王温泉観光協会)
お釜の周りには散策道が整備されている。(写真提供:蔵王温泉観光協会) 厳しい環境下でも可憐な花を咲かせる、高原植物の女王・コマクサ。(写真提供:蔵王温泉観光協会) 災難よけ、所願成就の蔵王地蔵尊。(写真提供:蔵王温泉観光協会)
【山々の絶景を楽しむ 蔵王トレッキング】

蔵王といえば冬の雪景色が有名ですが、冬以外の蔵王にも見どころ・遊びどころが数多くあります。
春から秋にかけてのトレッキング。ロープウェーやリフトを使えば、無理なく山頂までたどり着くことができます。
山頂からは徒歩移動で地蔵が鎮座している地蔵尊や、太陽光によって湖面の色を変化させることから五色沼と呼ばれる美しい火口湖・お釜を見ることができます。蔵王を象徴する高山植物・コマクサの愛らしい姿もトレッキングの楽しみ。澄み渡る空気と目の前に広がる山々の連なりの眺望は最高です。

(蔵王トレッキングコース:蔵王温泉→蔵王ロープウェー→山頂駅→徒歩で(蔵王地蔵尊→地蔵山→ワサ小屋跡→熊野岳→お釜→刈田岳)→刈田リフト→刈田駐車場→蔵王エコーライン→山形交通定期観光バス→蔵王温泉(※全行程所要時間約3時間30分)/期間:4月下旬〜10月下旬まで/お問合せ:蔵王温泉観光協会 TEL 023-694-9328)

歴史的建造物・文化に触れる
【山の自然に溶け込み佇む 立石寺(山寺)】
山寺随一の展望台・五大堂からは、街並みや山々が見渡せる。(写真提供:(社)山形市観光協会)
山寺随一の展望台・五大堂からは、街並みや山々が見渡せる。(写真提供:(社)山形市観光協会) 慈覚大師が国家安泰を護る根源の道場として創建した、根本中堂。堂内の法灯は、1100余年もの間途切れることなく光を放っている。(写真提供:(社)山形市観光協会) ケヤキ材の優美な門・仁王門。(写真提供:(社)山形市観光協会) 芭蕉の名句「閑さや岩にしみ入る蝉の声」の短冊が埋められている、せみ塚。(写真提供:(社)山形市観光協会)
【山の自然に溶け込み佇む 立石寺(山寺)】 Movieを見る

貞観2年(860年)に天台宗の高僧・慈覚大師によって開山された立石寺。東北を代表する古刹は、切り立った山の斜面に点在することから山寺と呼ばれています。俳聖・松尾芭蕉も訪れ、有名な「せみの句」を詠んだことでも知られています。
素晴らしい眺望が楽しめる山寺随一の展望台五大堂、国の重要文化財に指定されている東北唯一の宗門修行道場・根本中堂、左右に仁王尊像が安置されている仁王門、芭蕉が山寺で詠んだ句をしたためた短冊を埋めた、せみ塚など見どころも数多くあります。
山の景観とともに、寺めぐりを楽しもう。
(所在地:山形市山寺4456/参拝時間:8:00〜17:00/定休日:年中無休/参拝料:大人300円、中学生200円、4歳〜小学生100円/お問合せ:立石寺山門寺務所 023-695-2843)

イベントを楽しむ
【人が舞う花が舞う 山形花笠まつり】
華やかな衣装を身にまとい行われる、花笠まつりのパレード。(写真提供:(社)山形市観光協会)
華やかな衣装を身にまとい行われる、花笠まつりのパレード。(写真提供:(社)山形市観光協会) 花をあしらった花笠を手にし、山形市のメインストリートを踊り歩く。(写真提供:(社)山形市観光協会) 花笠まつりのシンボルである「花笠」は、購入することも可能。(写真提供:(社)山形市観光協会)
【人が舞う花が舞う 山形花笠まつり】

山形の夏の風物詩となっている「山形花笠まつり」。東北を代表する夏祭りのひとつとして全国区の知名度を誇ります。蔵王大権現の山車を先頭に「ヤッショ、マカショ」の掛け声と花笠太鼓の響きに合わせて、艶やかな浴衣に身を包み紅花をあしらった花笠を使った踊りを披露する1万人以上もの踊り手たち。
花笠の波とともに、躍動感溢れる踊りが繰り広げられます。
飛び入り参加も出来るので、観客と踊り手のどちらも楽しむことができます。
(開催場所:/開催日:毎年8月5日・6日・7日/お問合せ:山形県花笠協議会事務局 TEL 023-642-8753)


 
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<蔵王温泉> 蔵王温泉観光協会の近くの旅館・ホテルピックアップ
<蔵王温泉> 蔵王温泉観光協会  周辺の道の駅  本日のピックアップ4
国道112号
TEL:0235-53-3411
山形県鶴岡市
県道鶴岡広野線
TEL:0235-66-4833
山形県東田川郡三川町
国道13号
TEL:023-651-2002
山形県天童市
国道112号
TEL:0237-74-2100
山形県西村山郡西川町
 


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